byOSO001

トルンの窓。。。

Rzeczpospolita Polska

ポーランドでの写真が残っているので、少しずつ載せていこうかな、と思います。


Okno

Okno』はポーランド語で『』だそうです。
ということで、今回は窓の景色。

トルンでの窓の景色です。
撮った場所は旧市街広場付近や、新市街広場付近、その他、旧市街を散歩していた時などです。



パン屋さん。
パン屋さんは好きなので、見かけるとついつい撮ってしまいます。
ドイツあたりで見られるようなパンが多いですね~。


こちらは薬局。
ヨーロッパの旧市街などで時々こういう昔の道具をディスプレイに使ってるところがありますね。


ボレスワビエツ陶器。
ドイツとの国境近くの街、Boleslawiec(ボレスワビエツ)では、クラクフに首都があった14世紀・ポーランド王国の頃から、焼き物に適した土が豊富にあることから陶工などが集まるようになったそうです。
19世紀の終わり頃には陶芸の学校も出来、今でも伝統的んが柄の陶器が作られ、写真のような柄のポーランドの陶器を、その地名を取ってボレスワビエツ陶器と呼んでいます。
ボレスワビエツにも行きたかったのですが、今回は場所的にムリだったので残念ながら行けませんでしたが。。。


夕方のカフェ。
食べないピェルニクも買いましたねぇ。。。


旧市街広場のアルトゥス館にあったピェルニクのお店、『KOPERNIK』の夜の風景。
手前に写ってる缶はピェルニクを入れて売ってるものですが、中に電球を入れると↑こんな風にランプみたいに出来るようになっています。


旧市街広場近くの雑貨店。
夜なので、もう店仕舞いしちゃってます。


こちらはコペルニクスの生家の上から見た景色。
素敵な形の窓でした。


最後に、宿泊したホテルの1階から外を見た景色。
あまり使われてる様子のなかったリビング(?)部分でしたけど。。。



ポーランド、NY、フランクフルトの写真は、またボチボチと載せていくつもりです♪



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