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【チェンマイ】Wian Kum Kam、『Wat Chediliem(ワット・ジェディーリアム)』

Wat Chediliem(ワット・ジェディーリアム)
最初に行ったのは、
『Wat Chediliem(ワット・ジェディーリアム)』

四角い仏塔にはレンガを積み重ねた上から白い石灰を被せてある。
高さ30.7m。
5段からなり、合計60体の仏像が置かれている。
一番下の段には、各方角に仏像が4体、角には獅子の像が4体、各段の角には小さな傘を付けた仏塔が全部で20ある。
この様式はハリプンチャイ王国(現ランプーン県)のワット・ジャマテウィーに見られる。
13世紀に建立。
1908年にビルマの職人によって修復されたため、装飾がビルマ様式になっている。
たっぷりチェンマイ!—タイの古都をまるごと楽しむ町歩きガイド より。




【5段から成り…】
【仏像が置かれ…】
【角には獅子の像…】
な、なるほどっ!
確かに説明の通りになってるわ~。

ここでも熱心に祈ってる人がいます。

仏塔のある所から、反対側の入口へ歩くと、お堂があります。






ここのバンダイ・ナークは、陶器でした。(写真をクリックすると拡大します~)
やっぱりマガラの口から出てきてるのねぇ。。。

キンキラキンのより、セラミックの方がいいなぁ。
色合いもなかなか渋いっ!







入って来たのと反対側の門から出て、次の場所へ向かいます~



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