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【平渓線の旅】平渓線沿線・寫真館<6>

平渓線・沿線写真館

平渓線、日帰り旅で見た景色です



平渓は、北部でも重要な炭鉱の町でしたが、今では山間を往復するローカル線だけが昔の面影を留めています。
この辺りには大小の滝が点在し、その多さは台湾随一です。
また、旧暦の小正月(元宵)には「天燈」という灯籠を空に向けて放つ風習があり、民族情緒にあふれた光景が繰り広げられます。
中華民國交通部觀光局サイトより



平溪線-如昔日的風景

十分老街


何年も前から時間の止まったような風景。。。


セピアにしてみたら、そのまま昔のままの景色のようです。



平渓老街

日ながノンビリ、椅子にすわって『聊天聊天・・・』


この扉はいつから家人を迎えているんでしょう。。。


昔からあるのか、新しいモノなのか???



菁桐

この道は過去に通じてるかもしれない。。。


昔と今の混在した場所。



そんな景色がここにはありました。





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