OSO♪’s TRAVELOG first

国内、海外の旅行の記録、日記・雑記

byOSO001

Welcome!

2019年12月、Yahoo!ブログが終了して無くなるということでこちらに引越ししました
こちらのブログは2007年から初めて書き始めたブログで現在は更新をしていません

Yahoo!からfc2の引越しツールを使用して記事を移してきたままですので
・ リンクが切れている箇所があります
・ 元のレイアウトが崩れている記事があります


2500記事ほどの数があるので全てを修正できないのでそのままになっております
最初に作ったブログなのでfirstと付けてあり、続きは2ndとなっています

2ndはこちら
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OSO♪’s TRAVELOG 2nd

そして、現在更新をしているブログはこちらです
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OSO♪’s TRAVELOG

宜しくお願いします
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byOSO001

ボゴタ旧市街、その4 【コロンビア・ボゴタ】

ボゴタ旧市街、最後です
今回やって来たのは…
地図で緑のをした辺りです
小っちゃな広場がありました
広場は小さいんだけど、結構人は集まってる
 
若者が多かったように思います
あれ、屋根に草が生えちゃってるよ。。。
この日は20時くらいには宿を出発して空港へ行かねばならないので
軽く何か食べておこうということになりました
ので、すぐ近くにあった店に入ります
中、狭い…
 

店内は狭いけど趣味を凝らしたようなインテリアは結構好みかも
 
さてさて、メニュー

何かジュースでも…
と思ったら、ジュースの種類が全然分からん
リンゴやバナナ、オレンジやパイナップルと言った
良くあるメニューのスペイン語は覚えてるんだけど
覚えてる単語のが一つも無い!?
むむむ…
困ってたら隣の席のカップルのおネーちゃんが英語で助け舟を出してくれました
自分が飲んでたジュースを指さして「これ、これ、美味しいよ♪」
って、じゃあそれにするわ~
と、頼んだのはパッションフルーツのジュースでした
確かに美味しいけどスッパ~!!!
えーっと、何か食べておかなきゃね
こっちはPatacones
Patacone、ってのは中南米で良く見る青いバナナの揚げたヤツ
こんなの↓
それを大きくした生地にハムとチーズが乗っかってました
バナナだから生地はほんのり甘い
けど、スイーツのような甘さではないので、ハムやチーズとも合います
何かサクッとあっさり食べられる物は無いかな~?
と、クレープを頼んでみたら
うーん、ゴッツイのが出てきてしまった…
フランスのクレープみたいに
生地があって、野菜や具が添えてあるのを想像したワタクシがアホウでした
中にはたっぷりこれでもかっ!ってくらいのホワイトソースが詰まってました
クリーム系って少し食べるには美味しいんだけど
量が多いとツライ(^^;)
具はツナでした
来た道をホテルへ戻ろうかと思ったのですが
こんな路地を見つけたのでこちらを通って帰ることに
路地と言っても危なそうな路地ではなく
両側にはお店なども並ぶ通りでした
石畳が良い雰囲気でございます
これにてコロンビアともお別れ
宿で身支度を整えて空港へと参ります
byOSO001

ボゴタ旧市街、その3 【コロンビア・ボゴタ】

ボゴタ旧市街の様子です
中南米の国は日本からのアクセスの悪さもあって馴染みも薄く
町の様子などもなかなか離れた日本からでは実際のところが分かりません
色んなガイドブックやメディアの情報もあるけど
何でもかんでも鵜呑みには出来ないし、実際行ってみるまで分からなかったです
なので、フツーのジジババが歩いた町の様子を
お届けすることで少しは身近な情報として感じてもらえるかな?、、、と
【MAP】
地図のサンタンデル公園あたりから歩き始めます
公園に沿ったカレーラ7の通りにはお店などが並びます
マクドやダンキンドーナツもあったわ
 
ちと地味目で分かり辛かったけど
カレーラ7の通りをカテドラルのある方向へ歩いて行きます~
この通りは大きめだし、店も多いし
昼間は人通りも多いので明るいうちは普通に歩いて問題ないと思いました
ポリスもたくさん立ってます
(立ってるだけかもしれないけど(笑))
カテドラル近くで何度か見たパフォーマンスの人
カテドラル横から旧市街の小路へ入る
この辺りは観光客も多いし
ワゴンの出店も色々あったなぁ。。。
それでも時々、カメラを持って歩いてると
「カメラ持ってると危ないから気を付けや~」
と、声を掛けられたりすることもありました
また、誘拐などが多いせいか
写真を撮られることを極端に嫌がる人もいるようですので
(特に子供)
人間が写り込みそうな時は注意が必要かも
昼間、明るいうちに散歩する分には随分と安全になってはいるようですが
まだ色々と注意は必要なのかもしれないです
NYCも昔はプラプラ歩いたり、地下鉄に乗るなんて怖い~
って感じでしたが、今ではすっかり安全な場所になったもんね
(モチロン常識範囲の注意は必要だけど)
ボゴタも今は安全な町であるように頑張っている途中のようなので
そのうちに本当に安心して散歩が出来る街になると良いなぁ、、、と思います^^
建物が通りに面してオープンになってない所が多いので
お店にはこんな小っちゃな窓のようなショーウィンドウが多かったかも!?
あれ?
今気づいたけど、トリップアドバイザーのシールが貼ってある?
入って買ってみたら良かったですね。。。
場所によってはこんな景色も

特に欲しいなぁ、という物は無かったけどね(^^;)
ま、見て歩く分には面白いです
少し前までイケナイ白い粉や誘拐などの犯罪で有名だったコロンビアですが
近年は安全な町を目指し、段々と変わってきてはいるようです
(表向き…)
とりあえず普通のジジババ観光客でもこんな風に散歩できるくらいにはなってる…
…ってことで

byOSO001

Museo de Botero (ボテロ美術館) 【コロンビア・ボゴタ】

さてさて…
ボゴタのカンデラリア地区(旧市街)
スペイン統治時代の建物が多く残るこの場所に
こんなのがあります






 

Casa de Moneda(貨幣博物館)と併設になった
Museo de Botero(ボテロ美術館)
なんと、どちらも入場無料な嬉しいミュージアムでございます
今回は時間の関係もあって、ボテロの方だけ見ました
入り口を入りますと
でっかい手のお出迎え
建物もなかなか素敵なミュージアムなのであります


 
で、、、
ボテロって誰やねん!
って感じですが、これを見れば一目瞭然かと思います
お~!
コレか~!
って思いませんでした?
そう、この絵を描いたフェルナンド・ボテロ(Fernando Botero)はコロンビアの出身で
自らの作品を寄贈して博物館にしたのだそうです
併設の博物館とも、国立銀行の管理となっております
中はフラッシュ無しなら撮影OKでした
では中を見てまいりましょう
ボテロの手に掛かると、何でも丸っこくなっちゃう
馬でも
楽器でも果物でも
 

ベラスケスでもこうなっちゃう
コレなんて、丸っこくなったら
懐かしの懺悔のコーナーを思い出してしまいましたわ
(知ってる人は同年代(笑))
彫刻もあります
彫刻も勿論、デブ~♪
猫や鳩だってこんなんなっちゃうのよ
 
思わず親近感が湧いてしまう作品の数々
ボテロの作品の他に、彼の収集した物もあり
結構な有名どころがズラリでなかなか面白いです
ピカソ                           マティス
 
バルス                          シャガール
 
ダリ


コロー                              モネ
 
ロートレック
などなど…
これが無料で見られちゃう
しかも、撮影OK(フラッシュ無し)の太っ腹!
なかなかやるな、コロンビア♪
ミュージアムの規模はそんなに大きくないので
ちょっと立ち寄って見るのにも丁度良い感じだと思います
ぜひ、どうぞ
(コレは何だろう???)
byOSO001

Hotel Lido 【コロンビア・ボゴタ】

それではボゴタ市内へ…
ボゴタの空港からホテルまではタクシーで
25000$(COP)
今回は着いたその日の夜中にまたまた移動で空港へ行かねばなりませんので
ホテルはディユース
だから、安い所でシャワーくらい使えればいいかな~って感じ
で、安そうな所にしたのですが、小っちゃいのでタクシーの運ちゃんが
地図と住所で近所まで行くものの、なかなか見つけられませんでした
そっか、小っちゃいとこだとこういう事もあるよねぇ。。。
ホテルのある前の通りはこんな感じ
この時は朝早い時間で人通りは少なかったですが
お店などの開く時間になる頃には多くの人が通ってました
↑の通りの、、、
ココ↓





Hotel Lido
Calle 11 N 9-45, Bogota 11001000, Colombia
TEL;+57 3412582
【MAP】
入り口狭っ!

↑の扉、最初は鍵が掛かっててなかなか開けてもらえませんでした
朝だったからかも!?
ようやく入れてもらって、チェックイン
レセプション横には申し訳程度に応接セットが…
ここでまたチェックインに手間取る~!
受付してくれた男の子が、人は良さそうなんだけど手際が悪い悪い(^^;)
ディユースとは言え、面倒なのでちゃんと1泊分払って利用するつもりだったのですが
どうにも良く分かってもらえなかったようで。。。
ま、朝からチェックインしてすぐに部屋に入れるんですし
文句は言わないわ~
細~い廊下を進み
当然、エレベーターも無く階段を上がって部屋のある階へ
最初に通された部屋は窓もない暗い穴蔵のような部屋だったので
「窓のある部屋はないの?」
と聞くと、通された部屋はこちら
笑えるくらいに狭い…
まぁ、泊まらないので構いませんけどね
壁の裸電球が哀愁です
確かに隅っこに窓はあるねぇ
先に通された部屋よりは(少しは)明るさもあるからいいか
シャワー、トイレも付いてるし(狭いけど)
シャワー、使ってみたらお湯が出ないっ!
さっきの頼りない兄ちゃんに聞きに行きましたら
「お湯の方へいっぱいいっぱいに回さないとお湯が出ない」
のだそうで。。。
ま、結局は出たのでOKって事で
最初にボゴタで泊まったホテルが良かっただけに
落差に思わず笑うしかないのであった
byOSO001

ラパスからボゴタへ。。。 【AV 246 LPB-BOG】

またまた空港
移動の多い今回の旅でございます
ラパスからコロンビアのボゴタへと戻ります
早朝の出発のため、真っ暗なうちにホテルからタクシーで空港へ
空港~ラパス市内のタクシーなどについては↓の記事にてどうぞ
【ラパス空港~旧市街、『Hostal NAIRA』】
AV 246 LPB-BOG(04:25-07:05)
チェックインへ・・・
・・・
・・・何?この行列。。。
カウンターが遥か彼方で見えませんがな…
ボリビアだし、もしかして優先レーンって無いのかもね?
と、素直に並んでいたのですが、途中通り掛かった係員に聞いてみますと
「こちらへどうぞ…」って、あるんかい!
実は前方の方に見送りの人だかりがあって、ビジネスクラスのレーンが見えなくなってしまっていたのでした
↑のボーディングパスに記載された時間を見て思わずワロテしまいました
だって、出発は4:25なんだよ
2時間も前って書いておかなきゃ集まらんのかい?
ちなみに行列に並んでる時点ですでに2時過ぎだったんですけど…
チェックインの際にカウンターで名前、便名などを記入する用紙がありました
何のために書いて出すのかは知りませんが、みんな記入して提出する物のようです
チェックインが済んだら空港税の支払い、US$25でした
出国に際しては特に何もなくすんなり
が、ラウンジなどは無くゲート前の待ち合い場所と、
2階部分に少しばかりのベンチがあるスペースがありました
<ゲート前のところ、免税店は前方に見えるショボいのだけです>
<写真左にある軽食スタンドで水を買ったらUS$2もしました>
 
<右上に見えてる場所にもベンチがありました>
では、機内へ
行きと同じ機材です
 

 
ボリビアともお別れ、もう一度行くことってあるのかなぁ。。。
機内食に参りましょう
こちらはウェルカムドリンク
【メニュー】
朝ごはんメニューですね
 
コロンビアが見えて来ました
上空から見てて思ったのは、ボリビアは赤茶色の大地でコロンビアは緑豊かな大地だという事
何となくボリビアとコロンビアの豊かさの差を象徴してるかのような印象を受けました
ボゴタに到着
またまたボゴタに来ちゃったよ。。。
byOSO001

Restaurante Peña Huari <ショー> 【ボリビア・ラパス】


前回の続きです
店内には大きなステージと小さなステージの2つがあり
それぞれで音楽や踊りなどが披露されます
伝統的な民族音楽や
伝統的な音楽を現代的にアレンジしたものなど
El Condor Pasaはやはり鉄板プログラムのようで。。。
大きなステージの方では主にド派手な踊り
何となく、現代的にアレンジしすぎな感じがしなくもないのだが…
民族衣装にしちゃミニスカすぎません?
隣の席にいた日本人団体のオッちゃんが
おネーちゃんの生足を食い入るように見ていたのは内緒にしておきましょうか(笑)
ボリビアの各地の伝統的な踊りや
物語などを取り入れてのステージとなっているようです
コイツら、The Flyにしか見えないのだが
こちらは(たぶん)正義の味方
このえぇモンのキャラ、すごい笑える顔(お面)だったので
写真撮りたかったんだけど
動きがすごく早くて上手く撮れなかったのが残念
時間が経つほどにおネーちゃんの衣装の露出度がUPするのは気のせいだろうか?


この後に(割と)普通の衣装に戻ってちょっとホッと…
我々はこの辺りで引き上げましたが
遅い時間ほど盛り上がるとのことで
2時くらいまではやってるんじゃないかなぁ(行かれる方はご確認を)
以前、ペルーでもフォルクローレを聞かせる店には行ったことはあるのですが
それからでもすでに10年ほど経ってますので
こういった店も段々と現代的にアレンジしているのでしょうかね?
個人的にはもっと地味に聞かせる!ってな感じの方が好きなんですけど
こういうのも時代の流れ、ってヤツでしょうか。。。
byOSO001

Restaurante Peña Huari(レストラン ペーニャ ウアリ) 【ボリビア・ラパス】

ラパスの夜って出歩くにも用心悪いし
でも結構ヒマだし
何して過ごすか~
、、、と、そうだ!
ボリビアと言えばフォルクローレ(ペーニャ)やろ!
ってんで、宿の近くのペーニャに出かけてみました
調べてみたところ、宿に近くに2軒ほどあるようでしたので
行ってみますと、1軒目は休みでしたので
2軒目に訪れたこちらへ入ってみることに

Restaurante Pen
a Huari
Sagarnaga 339 Belen, La Paz,Bolivia
TEl;2 231 6225
19:00~
ちなみに、夜に出かける際には色々と危ない事も無いこともない町ですので
(いや、結構危ないだろう…)
お気をつけくださいませ
な、なんか怪しげな階段だな…(^^;)
大丈夫かな、、、と、階段を上って行きますと
今度は打って変わった派手派手な入り口
 

ま、来たんだから入ります
ショーのスケジュールなどが書かれたもの
暗くてちゃんと写らなかったかしら、拡大したら何とか読めると思います
テーブルチャージが掛かりますのでご注意を
写真の飲み物は自動的に(?)出てくる飲み物ね
まずは店内の様子などをお届け、ショーの様子は後ほど載せます
↑写真手前に大きめの舞台があり、右側のガイジンさんのテーブルの奥あたりに
もう一つ小さめの舞台があります
今回我々は晩御飯も兼用で行きましたので幾つか食べ物をオーダー
メインディッシュの幾つかにはサラダバーが付いています
 

 

ここでもサービスはボリビア時間(笑)
なかなかご飯が出てこないのでサラダバーで取ってきた物でチビチビと…
そういや飲み物が出てくるのも遅かったなぁ。。。
 
だいぶ時間が経ってお腹がグ~グ~してきた頃にやっと1品目が
何のスープだか忘れてしもた…
ナミナミとデカイ皿に入っております
串焼き?ケバブ?何だっけかな、肉は確かビーフだったと思います
これはなかなか美味しかったわ
前日にリャマステーキはすでに試していたので
ここでは普通にビーフを
もう一つ、スペイン風オムレツだったかな
これも結構美味しかった♪
料理はどれも量が多く、味もまぁまぁ良いのですが
とにかく出てくるのが遅いのが難点です
ゆっくり時間を掛けてショーを見ながら、、、とは言うものの
お腹が減ってる時には
「早く~!!!」
と思ってしまいます
達筆で読みにくいですが
参考に値段を載せておきましょう
次のページでショーの様子をお届けします
byOSO001

UYUNI LAKE(アルパカセーターなど) 【ボリビア・ラパス】

南米へ来たならやっぱアルパカのニット製品買わにゃ~!
と、物色物色
店はあちこちにたくさんあるので悩みますね
マネキンの頭だけ、って、ちと怖い(^^;)
こちらの店(L.A.M)は何店舗か見かけたなぁ、有名店なのかな
幾つか見て回って、結局こちらの店で買いました

UYUNI LAKE
Calle Lineares 865 La Paz,Bolovia
TEL;+591 2 2452646
9:30-19:30
alpaca1@supernet.com
toriumi@alpaca1shop.com
お店のおネーさんに、店内の写真を撮っていいか聞くと
快くOKいただきましたので、遠慮なく♪
とても感じの良い店員さんでした
店内には所狭しとアルパカ製品がずらりずらり山積み状態
あれ?日本語だ
日本人経営の店?そうだったのね
しかし、店員のおネーさんは、スペイン語と少しの英語での対応でした
南米のアルパカ製品って何でこんなに可愛らしいんだろう♪
何を買うかもう悩んでしまいます
手作りなので色や柄、デザインなどは少しずつ違います
大きさも結構たくさんありましたし、色々と試着させてもらえましたので
気に入った一品をお探しください
デブでも大丈夫か気になったところではありましたが
先客に我々のデブさ加減どころではない人がお買い上げしてましたので
安心して試着~
値段も色々なのですが
大雑把に、手編みの物と機械編みの物があって
当然手編みの方が高くなります
でも、拘らずに気に入ったのを買うのが良いかな
↑リャマの柄もカワユス♪
オリジナルの装飾品もありました
これ、気に入ったので自分のと友人のを2つ買っちゃいました
結局、2人それぞれ2着ずつのセーターを買い
この冬も大活躍してくれました
アルパカのニットって、以前にペルーでも買ったけど
軽くて温かくて良いんだよね~
色や柄も日本では見ない楽しい物が多いので
南米に行かれた際にはぜひ1着お買い求めを!
(別に回し者ではない…(笑))
byOSO001

ラパスてくてく。。。 【ボリビア・ラパス】

ラパスへ戻りました
宿は最初に着いた時と同じHostal Naira
ウユニへ行く前は荷物を増やしちゃなんねぇ~、と
買い物もしませんでしたが
今度はもう(さほど)気にする必要も無いので何か無いかな、、、と
宿の近くをウロウロします
宿から出た前の道、向こう側に見えるのはサンフランシスコ寺院
ウロウロするのはいいけど、それにしても坂が多い~
標高も高いのですぐに息切れしてしまいます
私のように体力に自信の無い方は一歩一歩ゆっくりと踏みしめて歩くようにするのが良いかと…
歩き回ったのは大体こんな場所
(大雑把な表示ですみません(^^;))
宿の面したサガルナガ通りと、それを横切る小路にたくさんの店があります
 
何て言う名前だっけ?民族楽器だよね?
おぉっ!
これが噂に聞くリャマのミイラか~!
占いやまじない等に使うらしいです
しかし、コレって買っても持って帰れるんかいな?
この辺りには食べ物屋さんもいくつかあります
しかし、変なトコだけ(都合のいいトコだけ?)スペイン風なのか(どうかは知らないが)
どうもシエスタがあるらしく、食べたい時にどこもかしこも閉まっていて
お腹減り減り難民になりかけました(笑)
こちらの店では山ガールがお出迎え
(閉まってたけど)
実はこの時、妙~~~にピザが食べたくなって
ピザならどこでも簡単に見つかるだろう!
と高をくくってたのですが、店はポツポツあるものの
閉まってたり、ある店では『ピザ』の看板を掲げているのに『ピザ』のメニューは無い、、、とか
いや、まぁ、ボリビアですから。。。
たくさん並ぶお店で目に付くのはやはりインディヘナの色鮮やかな織物
ニャンコの柄
鳥さんの柄
えーっと、、、
コレは、、、、、、、、、、?
目出し帽???
どなたかぜひ、試してみてください
海外ではお約束のなんちゃってTシャツもあるよ
ヤマハ⇒リャマハ
とか、、、
それにしてもゲバラさんはどこでも人気者だねぇ。。。
アディダス、プーマ、コカコーラのパロディも
ん?
のTシャツの横に立ってらっしゃるのは?
うむむ、なかなかイカしたおネーさん(笑)
もう、これは、ネタに使ってください!
と言わんばかりですな
アルパカニットのボディコン(懐かしい言葉やわ)
ショッキングピンク(これも懐かしい単語や~)バージョンです
買う人おるんかい?